福利厚生制度

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福利厚生
社員と家族の幸せ

ワークライフバランス支援

■休暇制度
  • 年次有給休暇
  • 毎年10〜20日が有給休暇として付与され、20日を限度として翌年度に繰り越すことができます。(上限40日)

  • リフレッシュ休暇
  • 社員の慰労・心身のリフレッシュを目的に、年次有給休暇とは別に、勤続年数に応じて5年毎に付与します。勤続10年目以上については、休暇とあわせ「リフレッシュボーナス」を支給しています。

  • リサイクル休暇
  • 上限の40日を超えた有給休暇については、別途、万が一の病気、怪我の治療・療養、家族の介護などに備えて60日を限度として積み立てることができます。

  • その他の休暇
  • 出産休暇、妻の出産休暇、服喪休暇、業務傷病休暇、災害休暇、赴任休暇、裁判員休暇、ドナー休暇、生理休暇、子の看護休暇、介護休暇 など。



    ■そのほかのワークライフバランス支援に関する取り組み
  • 『ポジティブ・オフ(POSITIVE OFF)運動』への賛同
  • 当社ではワーク・ライフ・バランス支援活動の一環として、国土交通省観光庁が、内閣府、厚生労働省、経済産業省と共同で提唱・推進している「ポジティブ・オフ」運動に賛同しています。
    「ポジティブ・オフ」運動とは、休暇を取得して外出や旅行などを楽しむことを積極的に促進し、休暇(オフ)を前向き(ポジティブ)にとらえて楽しもう、という運動です。 私たちは会社を休暇を取得しやすい環境や雰囲気にととのえていくことで、社員の豊かな生活の実現と長期的な会社への貢献が実現できると考えています。 具体的には、社内に休暇取得促進のためのポスターを掲示したり、外出・旅行等をサポートする各種福利厚生制度の周知等を実施し、休暇を取りやすい環境づくりに取り組んでいます。

  • ノー残業DAY(定時退社日)の実施
  • テレワーク環境の整備
  • 専門分野であるITを駆使し、自宅にいながら、あるいは出先から帰社せずに、どうしても必要な業務を実施する環境の整備を進めています(現在、試行中。右のお客様向け動画をご覧ください)。



    ■健康管理等への取組み

    社員の健康管理等への取組みも積極的に行っています。

  • 産業医・保健師相談
  • 定期健康診断
  • 各種健康推進事業(歯科検診、予防接種、健康づくりセミナーなど)
  • コンプライアンス社員相談窓口


  • ■ベネフィット・ステーションの導入

    宿泊施設やレジャー関連、育児・介護といった日常生活の様々な場面で活用可能なサービスを利用できる「ベネフィット・ステーション」を導入しています。



    育児支援制度

    育児支援 社員が結婚・出産後も仕事との両立を図れるよう働きやすい環境づくりをサポートしています。

  • 出産前後休暇(有給)
  • 育児休業(育休習得後の復帰率100%)
  • 時間短時間勤務(現在4名が時短勤務中)
  • 子の看護休暇


  • クラブ活動支援制度

    フットサル部 当社では社員の交流を積極的に推奨しています。
    クラブ・サークル活動としてはゴルフ部やフットサル部、ウォーター部などがあります。一定の要件を満たせば会社から活動に対して補助金が支給される仕組みになっており、実際に新卒で入社した多くの先輩が活動に参加しています。



    各種保険・見舞金・保養施設など

    各種社会保険、交通費、確定拠出年金、資格取得補助、慶弔見舞共済、災害補償規程、財形貯蓄、TJK保養施設などの制度もあります。




    お問い合わせは下記へ: